「神語」とは大国主大神様へ日々の感謝と守護の祈りをこめて「幸魂(さきみたま) 奇魂(くしみたま) 守給(まもりたまえ) 幸給(さきはえたまえ)」とお唱えする祈りの言葉です。この「神語」を心静かに心唱しつつ謹書するのが「神語奉書」です。
謹書頂きました神語奉書は6月の出雲大社団体参拝の際にお持ちして出雲大社神楽殿に奉納されます。また神語奉書を奉納されました方には出雲大社撤下の御神饌をお渡し致します。
用紙は社頭にご用意しております。6月1日の月並祭までお預かりしておりますので、どうぞ謹書くださいませ。
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